うつと肥満で辛かった時代!

恋人の不義が引き金となり、実践トラブルってうつになりました。

40歳以上にライフでようやく、逆鱗に人体ってスピリットが支配されて普通のライフを送れなくなるという状態を積み増しました。

まだほんの数ヶ月前の想い出なので、出来事も鮮明できちんと思い起こしたくはありません。

心身ともに普通のライフが送れなくなり、何度かメンタルホスピタルに入院することになりました。

ストレスで太ってしまい、まずオルリファストでダイエットをしていました。

精神的な問題もあり、医師から、サインバルタ60mgを毎日一括払い服用するようにレシピされました
投薬を通じてから4ヶ月ほどで、今も続けて服用してある。

当時はかなり不眠症の不調が出ていた結果、眠れないときはジアゼパム5mgもレシピされました。

またプレッシャーしたり、心理的な痛手レベルが上がると、手足の麻痺、過ブレス、ふらつきなどの不調も表れた結果しばらくは頓服薬として、かならずジアゼパムを携帯していました。

不調にて、5〜10mgを服用していました。

効果はありましたが、眠りたくないときにも眠気に損するという反発がありました。
そのためマイカーの走行などはずいぶんできませんでした。

サインバルタは数週間して次第に影響がでてきたのかな?という感じです。薬って期間のシナジー(です)で投薬開始から2ヶ月後には、気分的にも精神的にも随分と落ち着いて来るのが自分でもわかりました。

今でも護符的胸中も含めて毎朝服用してある。

以前にあっという間だけ服用した定義のある抗うつ剤は(姓名を失念してしまいましたが)飲んだ後に想いが悪くなったり、その割合は影響ばっか感じられなかったのですが、サインバルタはそれほど反発かな?と感じるものは現下ありません。

ショッキングな想い出やライフの大きな変化のあった数ヶ月でしたが、今は自分がうつ状態だと感じることはほとんどありません。

ただそんな薬の性質上、何時が閉めどきなんぞ、またどのように辞めていったらいいのかをのちのち医師と相談することが重要です。

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